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  • 2015.10.01 Thursday
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インフォームド・コンセントと情報の非対称性―今日の研究会(報告)

 
今日は朝から荒れ模様だったので、定例研究会の出席がどうなるか、ちょっと心配していました。

が、朝からみなさんに出したメールを読んで、加藤さんから「サポートします」と連絡があり、うれしいのと同時にとても心強く感じました。ありがとうございます。

また出席も10人を超え、ほっとしました。

さて、板木さんのお話ですが、先月のつづきをうかがいました。

1年に入ってくる看護師の半分がやめていくという救命救急の現場で8年間仕事をしている板木さんの話は具体的で、かつ考えることの多い内容でした。

レジュメをいただいていますので、先月・今月出席されなかった方、必要ならメール添付で送ります(PDFデータです)。

私が思った「考えることの多い」というポイントは、医療の現場におけるインフォームド・コンセントと情報の非対称性の問題です。

板木さんの話は、医療者は救命救急の現場であってもできるだけ情報は正確にかつくわしく説明します、ということでした。その姿勢はすばらしいと思います。が、一方のクライエントの家族が、その伝えられた情報をどの程度理解できているのか、ということについては客観的な評価がむずかしいと思います。

私自身、10年前に危篤状態になり救急車で病院に搬送されました。私の場合さいわいにも配偶者に医学知識がある(現役の鍼灸師ですので…)のですが、昨日のコメントでは、私がICUに入った段階での説明を聞き取るのでいっぱいいっぱいだった、ということでした。

当時、私の弟は熊本大学大学院(麻酔科、救命救急センターにも勤務していた呼吸管理の専門医でもある)にいて、代表は私の状況を彼に電話で連絡したらしいのですが、最終的には弟がすぐに東京の私のもとに飛んできてくれて、状況を判断し、その後の対応を病院側とやりとりしてくれたようです(ICUにいるときの状況は代表と弟がメールで毎日やりとりしていたようです)。

そのおかげで気管切開をまぬがれ、いまもしゃべったり歌を歌ったりできているわけで、とても感謝しています。
気管切開の判断は、いのちをまもるか、声帯をまもるか、という厳しい内容だったようですが、その判断は最終的に弟がその後の処置も含めて意思決定したようです。

その経緯は退院後に聞くことができましたが、もし自分がその判断をせまられたとき、救命救急の現場でどこまで判断できるか、自信はありません。

ちょっと飛躍しますが、もし万一の場合ですが、僧侶であっても、自分の葬儀はとりしきれないわけで、その場合どうすればいいのか、これも当時高校1年生であった長男にまかせるわけにはいかなかったと思います。

救命救急の現場は、そういった一瞬一瞬の判断が医療者側にもクライエント側にも求められている過酷な現場である。あらためて板木さんの話に聞き入った次第でした。

板木さん、どうもありがとうございました。


千葉鍼灸学会からのご案内


志茂田典子・千葉鍼灸学会副会長・学術部長からのお知らせです。

千葉鍼灸学会症例検討会 [お知らせ]

今回は、パーキンソン病の鍼灸治療についての臨床検討会です。どんどんディスカッションしましょう。

日時:平成23年10月16日(日) 13時30分〜(受付13時)

場所:千葉市市民会館 
千葉市中央区要町1-14F 第3会議室 JR千葉駅徒歩7分(東千葉駅から1分)

参加費:会員・学生2,000円 一般4,000円(当日入会可)

内容 (認定ポイント申請中)

13:30〜14:20

 「パーキンソン病の抑うつ症状とQOLに対する鍼治療の効果について」

志茂田典子(副会長・学術部長)

 PD患者のQOLに、抑うつが影響を及ぼすことが知られている。今回、PD患者のBDIによる抑うつ傾向が鍼治療により、正常閾まで改善しQOLも改善をみた。この結果について、みなさんと検討してみたい。

14:25〜15:25 「パーキンソン病に対する鍼灸治療方法を考える」

木更津杏林堂 金井正博

  今年の5月に日本神経学会に発表された結果を見ますと、「APUを施術することでQOLは32.4%の率で改善されており、運動機能の維持とQOLの機能向上に寄与する可能性が示唆された。」治療法は違っていても良い結果が出せた。ということは・・・。詳細に分析することでより良い結果が導き出せるのではないでしょうか。皆様のご意見をお伺いしながら検証してみたいと考えます。

15:30〜16:20 「西洋医学と鍼灸医学の補完医療の実際」

鎌ヶ谷総合病院千葉神経難病医療センター長 湯浅龍彦

(16:40終了予定) 



医療心理師について

 
このところ「医療心理師」についてのその後の問い合わせが相当数あります。私が直接この制度にかかわっているわけではないので、下記のネット情報以上のものはわかりません。

http://www.onyx.dti.ne.jp/~psycho/suishinkyogikai.html

が、このブログにも上記情報をコピペしておきます。



2011/01/21更新

医療心理師国家資格制度推進協議会について

2002年7月、鴨下一郎・根本匠議員(当時)を中心に18の関係団体(その後25団体に増える)の参加によって「心理職の国家資格制度立法化についての勉強会」が開催され、2004年9月22日この勉強会を母体として、医療領域での心理職の国家資格制度創設を目的とする「医療心理師国家資格制度推進協議会」が設立されました。翌年1月22日には医療心理師国家資格制度推進協議会総会が開催され、以下の役員体制で活動しています。

 【役 員】

会 長  織田正美  (日本健康心理学会理事長・東京福祉大学)
副会長  林 道彦  (日本精神科病院協会常務理事・朝倉記念病院)
宮脇 稔  (全心協会長・ナカノ*花クリニック)
事務局長  藤本 豊  (全心協副会長・東京都立中部総合精神保健福祉センター)
事務局次長  松野俊夫  (全心協副会長・日本大学板橋病院心療内科)

(2011年より)


 【参加団体(25団体)】

◎全国保健・医療・福祉心理職能協会(全心協)
◎日本精神科病院協会
◎日本精神神経科診療所協会
◎日本精神神経学会
 全国自治体病院協議会精神科特別部会
 精神医学講座担当者会議
 国立精神科医療施設長協議会
 日本総合病院精神医学会
◎日本心身医学会
◎日本精神保健福祉士協会
◎日本心理学会
 日本医師会
◎日本小児科学会
 日本心療内科学会
 日本健康心理学会
 日本行動療法学会
 日本認知療法学会
 日本教育カウンセラー協会
 日本作業療法士協会
 日本児童青年精神医学会
 日本精神科看護技術協会
 日本病院地域精神医学会
 日本臨床心理学会
 リハビリテーション心理職会
 SST普及協会

(2010年1月31日現在。 ◎は幹事団体)

なお、カリキュラム案などについては下記に詳細があります。

http://www.onyx.dti.ne.jp/~psycho/




NPO法人ブルースター「福祉セミナー」のご案内


NPO法人ブルースターは、細谷茂さん、野口聡美さんたちが今年立ち上げた団体ですが、いろいろとひろく展開されています(おふたりとも現代心理研究会会員です)。

10月1日には、以下の通り、本研究会の志茂田典子代表が講演をいたします。朝早い時間帯ですが、お時間のある方はぜひご参加ください。



SST&メンタルヘルスセミナー開催のお知らせ

この度、「独立行政法人福祉医療機構社会福祉振興会助成事業 福祉セミナー」を開催することになりましたので、お知らせいたします。


精神障がい者に対する福祉援助技術は数多くの方法が確立されていますが、専門家による教育を受ける機会というのは限られているというのが現状です。
今回は、福祉援助技術の基本であるテーマをピックアップして、5回のセミナーを開催予定です。


 第2回 「災害時のメンタルヘルス」

災害時におけるメンタルヘルス面での支援の重要性と留意点、長期に渡る支援の必要性について、ご講義いただきます。

講師:志茂田 典子 氏(武蔵野大学・東京福祉大学 講師)

平成23年10月1日(土)9:30〜12:00 江東区文化センター 第1研修室


参加希望の方は、参加希望回・氏名(フリガナ)・郵便番号・住所・TEL・FAXを明記の上、
メールかFAXにてお申し込みください。
FAX:03-5639-5504 メールアドレス:info@ml.bluestar.or.jp

なお、文化センターのアクセスは以下のとおりです。

http://www.kcf.or.jp/koto/map.html

所在地

〒135-0016  東京都江東区東陽4-11-3 TEL03-3644-8111 FAX03-3646-8369


交通のご案内
東京メトロ東西線「東陽町」駅下車 1番出口より徒歩5分

 バス利用の場合

1.JR錦糸町駅または都営新宿線住吉駅より 東22系統「東京駅北口」⇔「錦糸町駅」 2.都営新宿線東大島駅より 門21系統「東大島駅」⇔「門前仲町」 1.2.とも「江東区役所」下車徒歩3分 3.「亀戸駅通り」より 都07系統「錦糸町駅」⇔「門前仲町」「東陽町駅」下車徒歩5分


ハートフル・カフェタイムのご案内(志茂田典子)


シルバーリボン(関茂樹代表)の行事です(代表が名古屋出張中ですので、こちらでご紹介します)


ハートフル・カフェタイム

【テーマ】
「アロマセラピーとメンタルヘルスについて」

日本アロマセラピー学会の理事である志茂田典子先生にアロマセラピーとメンタルヘルスとの関わりをお話して頂く他、アロマセラピーの実践も行って参ります。


【日時】
9月25日(日)
Open 12:30
Start 13:00
Close 15:30


【会場】
ROOM702 (所在地:東京都港区南青山5-10-5 青山ハイツ702)
「表参道駅」より徒歩2分

※歩き方
表参道駅B1出口より、青山学院大学方面へ向かいます。
⇒Max Maraがある通りを渡り、左に曲がります。(骨董通りへ入っていきます。)
⇒「いけばな 茶の湯道具 つたや」という店の先に「青山ハイツ」と書かれたマンションがございますので、そのマンションの奥へ入っていきます。
⇒マンションの702号室が会場となっております。
(当日の13:00まで、会場前にスタッフがおりますので、お声掛け下さい。)
詳細: http://www.colabocafe.com/modules/tinyd3/index.php?id=35
(パソコンよりご覧下さい。)


【参加費】
2000円(drink、軽食付き)

【スケジュール(予定)】
13:00 START
13:15 志茂田典子先生より、「アロマセラピーとメンタルヘルス」についてお話
13:35 アロマセラピー体験
14:15 フリータイム
15:15 シルバーリボンより、まとめ挨拶
15:30 CLOSE

****************************************************************************

こちらのイベントは、
過去5回、東京都内のカフェで毎回30名程度の方々にご来場いただきました
「MHP(メンタルヘルスパーティ)」を、名称と時間を変更して開催するものとなっております。

「ストレス社会」と呼ばれる現在。
私達と共に「メンタルヘルス」にまつわることを、もう少し考えてみませんか。


皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。


※参加希望者が会場の利用定員を上回った際には、エントリーを締め切らせていただく場合もございます。予めご了承ください。そのようなことから、参加を希望されている方は早めにコメントなりメッセージなりをシルバーリボンまで頂けたら幸いです。

他にも、何かご質問等がごさいましたら、気軽にご連絡をください。
info@silver-ribbon.jp


何とぞ宜しくお願い致します。
主催:特定非営利活動法人 シルバーリボンキャンペーン横浜
http://www.silver-ribbon.jp/


〜 ハートフル・カフェタイムとは・・・ 〜

ハートフル・カフェタイムは、オシャレなカフェで開催する交流会を通じて、 参加者同士で「心の病」についてを考えてもらうことを目的とした催しです。

心の病を抱えている人も、 当事者が身近にいて、何か手助け出来ないか考えている人も、 心の病に興味がある人もただ人とつながることが好きな人も、 みんなで考え、みんなで楽しめるイベントとなっています。

心が弾むオシャレな空間で、様々なコンテンツを楽しんでください。



昨日の研究会(報告)


昨日の研究会は、聖マリアンナ医科大学病院の 救命救急センター看護師の板木裕子さんに、救命救急の現場における心理的ケアについてのお話をうかがいました。

聖マリアンナは地域の拠点病院であり、3次医療機関であるため、救命救急には、生死を争うような重篤な患者が多いとのこと。

http://www.marianna-u.ac.jp/hospital/kanja/kanja_03.html

上記のサイトには、

※救命救急センター・夜間急患センターは厚生労働省の臨床研修制度で定められた研修施設であり、研修医が診療に従事し、かつ指導を受け診療に参加しておりますので、予めご了承下さい。


とありましたが、板木さんのようなベテランナースの場合、救命救急の実務だけではなく、新人教育などをいわゆるOJTで担当されたりもしていて、お話の内容はわかりやすく説得力があり、また問題提起もリアリティがありました(プレゼンテーション技法もすばしかったです)。

個人的には、救命救急の現場におけるインフォームドコンセントのむずかしさなどが印象的でした。

話の中味が非常に濃かったため、お話を半分でいったんとめていただき、質疑応答にしました。後半部分は、板木さんのご都合がつけば来月にでもお願いしようと考えています。


また、交流会から参加してくださった田川薫さんが、無事、東京大学大学院(心理学)に合格されました。おめでとうございます。家族療法などについて研究される予定とのこと。将来が楽しみです。


健康心理学会の報告

本年度の日本健康心理学会が9月11日〜12日に開催されました。今年は現代心理研究会も協賛団体として協力することになりましたので、学会と懇親会、研修会に研究会のメンバーがのべ20人以上参加してくださいました。ご協力ありがとうございました。



代表(志茂田典子)は、今大会の準備委員でもあり、またポスターセッションにも出展することから、直前までいろいろとたいへんだったようです。大会当日の明け方4時ごろまでポスターの直しをやっていました(いまはパワーポイントでやるので、直前まで訂正可能…いいことか悪いことか・・・)

それでも、夜の懇親会は上の写真のように元気でした。

中心にいらっしゃるのが、一般社団法人日本健康心理学会代表理事の織田正美先生です。

医療心理師国家資格制度推進協議会の会長でもあります。

また懇親会には、日本心理学諸学会連合(心理学検定の実施団体)の子安増生理事長(京都大学、みなさんたちのパーソナリティ心理学のテキストの編者)も同席されました。

学会の情報については、別途ブログにUPします。








子ども療育支援士についての問い合わせ

 
朝日新聞の関西版だそうですが、子ども領域支援士についての記事が、昨日だか一昨日だかに掲載され、そこに現代心理研究会の名前もでていたという話です。

記事を読んだ方が、新聞社に問い合わせ、ネットで金崎さん(関西支部長)を探し、そこから私へ連絡がまわってきました。問い合わせをした方に連絡しましたが、電話が通じませんでしたので、ここに書いておきます。

おそらく下記の情報をみて問いあわせをされたものだと思います。

http://psyche2009.jugem.jp/?eid=359


難病児精神ケア 専門家養成へ 
1月4日 14時34分

長期の入院や通院が必要な難病の子どもたちに、遊びなどを通じて精神的な支援を行う専門家の養成が、ことし4月から始まることになりました。

長期間の入院や通院が必要な難病の子どもたちは、手術や繰り返し行われる検査などで大きなストレスを受けるものの、一部の専門病院を除いて精神的なケアはほとんど行われていないのが現状です。このため、全国の小児科の医師や看護師などが新たに「子ども療養支援協会」を設立し、「子ども療養支援士」という専門家を養成することになりました。子ども療養支援士は、検査や手術の目的を子ども自身が理解できるよう、人形や模型を使った遊びで説明するほか、ストレスを発散できるよう、病状に応じて一緒におもちゃで遊んだり、絵本を読み聞かせたりします。ことし4月からあわせて840時間の講義や実習を行い、最初の年は、東京と大阪で4人の認定を予定しているということです。アメリカやイギリスの研究では、こうした精神的な支援を受けた子どもたちは回復が早まるという結果が報告されています。子ども療養支援協会の理事を務める順天堂大学の田中恭子准教授は「発達に応じたサポートによって、子どもたちは治療に立ち向かえるようになる。将来はすべての小児病院に専門家を配置できる態勢を作りたい」と話しています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この資格を認定しようとしている団体のサイトは下記の通りです。

子ども療育支援協会
http://kodryoyo.umin.jp/#header

このサイトのトップページには次のように書いてありました。

★ 平成24年度子ども療養支援士認定コース受講生の募集について

 平成24年度子ども療養支援士認定コース受講生の募集を平成23年11月中旬より開始する予定です。

 順次ホームページ上に情報をアップしていきますので、ご確認ください。

以上、引用


*当研究会では、この件についての情報は上記以上はもっておりませんので、詳細は上記協会へ直接ご連絡ください。

*連絡先は上記サイトにあります(ここに書くとこちらに問い合わせが来る可能性がありますので掲載しません)


日本健康心理学会 公開講座のご案内

 
ブログの更新をすっかりさぼってしまいました。すみません。

さて、第24回健康心理学会が9月11日(日)と12日(月)の2日間、早稲田大学国際会議場にて開催されます(当研究会代表の志茂田典子は、大会運営準備委員でもあります)。

今年度は大震災の影響で規模を縮小して行われるとのことですが、開催にあたり、現代心理研究会も賛助団体として寄付金をださせていただきました(大会プログラムの「賛助団体」に研究会名が記載されています)。

全体のプログラムはネットで公開されていませんが、研究会としては以下のプログラムをおすすめします。


9月11日(日)15:15〜17:15 第3会議室にて

ポスター発表=ライフスタイル・健康習慣・認知感情etc. (代表が展示しています)

*当日の参加費は終日で1000円です。


9月12日(月)10:00〜12:00 井深ホールにて  *参加は無料

特別講演供\詔蟾箟 早稲田大学大学院講師
        「新しいさ医学支援のかたち −ふんばろう東日本支援プロジェクト−

   司会   織田正美 東京福祉大学特任教授、日本健康心理学会代表理事

        (この特別講演の企画は代表が担当しました)

*この講演の情報は下記の「ふんばろう東日本支援プロジェクト」の公式サイトにあります。

http://fumbaro.org/news/2011/08/91224.html

*参加費は無料です。


9月12日(月)13:30〜15:00 
第2会議室にて  *有料

日本健康心理学会 第71回研修会 (認定健康心理士会協賛)

題目:  身心のセルフコントロール   ―自律訓練法―
講師:  坂入 洋右(筑波大学) 
 
*こちらは事前申し込みが必要です。お問い合わせは下記まで。
(今回は、私の方で取りまとめいたしません)

   日本健康心理学会 認定・研修事務局
   TEL/FAX:03-6427-0595

上記の会場はすべて、早稲田大学国際会議場(18号館)です。






埼玉支部発足!

 
あっという間に8月になりました。年齢のせいか、時間が経つことにいろいろなものが追いつきません(こうやって「年齢のせい」と言ってしまうのは、達成動機の低い人がよく用いる論理・・・B.ワイナー・・・だと分析されていますが)。

さて、先週の大宮交流会ですが、おかげさまで無事終了しました。

その席で「埼玉支部」を立ち上げることとなりました。支部長には全員一致で大橋さんにお願いすることになりました。

これから随時支部会を開催していく予定ですので、ご都合のつく方はぜひご参加ください。



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